せっかくなら高く売ろう!車買取の相場について

せっかくなら高く売ろう!車買取の相場について

ぶしつけですが結果からお伝えします。

愛車を納得いく金額で売却し次に買う車の購入費用に充てるつもりのあなた。

それなら下取りはダメです。

車の買取サイトでの一括査定を推奨します。

そして普通のことですが下取りは次の車の購入資金に使うもの。車買取は下取りにも使えますが現金としても利用できます。

飾りのような車や出番のない車の整理にも使えます。

4月1日の車の持ち主に対して自動車税(軽自動車税)は必ずかかりますから、卒業シーズンに売却してしまうのが最適だと思います。

車買取サイトでは、1コのサイトから7~10社ほど査定依頼できることになっていますが、本当のところはそれほど出来ないのが真実です。

多い場合は、1つのサイトから5、6業者ほどの連絡が返ってくれば御の字だと思うべきなのです。

其れがゆえに、2~3の車買取サイトを順番に利用して、なるべく複数の業者に見てもらうのが成功の鍵なのです。

下取りだと安くなるわけは、1つの業者だけに見てもらうからです。1つの業者だけが見るからです。競争する相手もいないので高く買うわけがないのです。業界の適正の下限ラインで買取をすれば売主との売買トラブルも回避できるというわけです。

あなたの休日を今まで寄り添ってくれた愛車の買取の為の時間に使ってあげませんか?

車の種類にもよりますが、その時間を使うだけでも下取りより10万円(平均では16万ともいわれています)は、高く売れるそうですよ。

業者間での猛烈な価格競争が生み出した結果です。

おススメの査定の順番はこらら!

  1. かんたん車査定ガイド
  2. ズバット車買取比較
  3. カーセンサー.net簡単ネット査定

最大で10業者ほどになるまでトライしてみてください。業者のなかでは電話連絡は来たものの、査定辞退をしてくる業者もいます(経験談)。ゆとりなのか、のんびりしてるのか数日後に連絡してくる業者もありました…。
それなので少なく見積もっても8業者は欲しいところです。

何回でも言いたいのですが、おススメの査定サイトの順番はこちらです。

  1. かんたん車査定ガイド
  2. ズバット車買取比較
  3. カーセンサー.net簡単ネット査定
  4. その理由、知りたい人はこのまま進んで読んでくださいね!

    かんたん車査定ガイドを使う理由

    かんたん車買取ガイドは、今現在、人気も利用者も絶対的にトップの車買取サイトです。

    初めに登録すべきと言ったのは、買取価格の概要が登録してすぐわかるからです。

    また、違う車買取サイトでは依頼してみたい買取業者を自分で選定できる場合もありますが、かんたん車買取サイトはそれをすることができません。

    そうゆうことで、初めに利用したほうが他のサイトを利用するときに中古車の買取業者がかぶることがありません。(選ぶことが出来るメリットは、かんたん車査定ガイドを通してオファーがあった買取業者をあえてはずすことが出来るのです)

    かんたん車査定ガイドは、車の一括査定の利用で最大「10社」まで依頼できますが、リアルに何社から連絡があるかは利用してみないとわkらないみたいです。

    だけども、愛車の買取価格の価格がわかるのは、今後の交渉にとっては無くてはならないものになってきます。

    愛車を高く売りたいなら、車査定ガイドは絶対に絶対に選んでください。

    ズバット車買取比較を2番目に登録するワケ

    私がここのサイトを使ってみて体感したことは、「ズバット車買取比較、素晴らしい!!」でした。

    お住まいの地域にもよると思いますが、提携している中古車の買取の業者に多種多様性があるかもと感じました。「かんたん車査定ガイド」は大手から中堅に向いている印象がありますが、「ズバット買取比較」は近隣地域の買い取り業者もフォローしている印象です。

    ズバット買取比較の営業の人は新規開拓にも力を入れていると聞きます。そのせいなのかスタッフの入れ替わりも少なくないようです。エリア内での業者間争いも熾烈で対「車査定ガイド」に熱き戦いを燃やしているようです。

    依頼できるる業者も最大「10社」でここも大丈夫です。登録後に業者も選んでいただけるので重複での依頼も防げます。

    車一括サイトの可能性としては最高です!

    カーセンサーnetももちろんおススメなのですが…。

    雑誌、ラジオなどでお馴染みの「カーセンサーnet」も車買取サイトとしては魅力があります。

    だけど、入力する項目が他と比べて多く感じるので、少し手間はかかる印象です。

    だけど、高額で買い取ってもらいたいなら「カーセンサーnet」の活用も一緒におススメします。